季節限定

チョコチップバナナChoco Chip Banana

DETAILフレーバー情報

チョコバナナをどこまで洗練させられるか?これぞネクストレベルな一品です。

近年のバナナジュースの流行もあって、再び注目されているバナナ。
メロンやマンゴーなどと違い、どちらかというと日常の手頃なフルーツのイメージが強いバナナをネクストレベルに引き上げるべく、使ったのは最上級のチョコレートとカカオパルプ。
「チョコバナナ」という響きからイメージする、もっさりとした垢抜けなさを覆す、洗練された味が出来上がりました。
チョコチップとして使っているのはハンデルスベーゲンが惚れ込む、DOMORI社のエクアドル産アリバ・ナシオナル種のカカオ。手間のかかるストラッチャテッラ製法により、甘さと苦味のバランスが取れたカカオの香りをしっかりと楽しむことができます。
そして、チョコバナナを洗練されたものにする一番のポイントはブラジル産のカカオパルプ。チョコレートの原料となるカカオ豆を包んでいる白い果肉の部分をカカオパルプと言い、ライチのような華やかさと、スッキリとした甘酸っぱさで近年話題の食材です。
このカカオパルプとバナナを混ぜ合わせることで、バナナのもったりとした甘さが、繊細で洗練された味に一変します。そして、そこに足すキャラメルソースもブラジル産パッションフルーツから手作りしたもの、という手の凝りよう。
バナナのイメージを覆す、まったりし過ぎない新しい味。バナナ好きも、バナナが苦手な人にも食べて欲しい、まさにネクストレベルな一品です。

種類別 アイスクリーム
成分 無脂乳固形分 乳脂肪分 卵脂肪分 その他
脂肪分
6.5% 10.5% 0.2% チョコレート脂肪分1.5%
原材料名 カカオピューレ(カカオ(ブラジル産))、糖類(砂糖、ぶどう糖)、乳製品、牛乳、バナナ、カカオマス、加工黒糖、オーガニックチョコレート、パッションフルーツピューレ、加糖凍結卵黄、ココアバター、(一部に卵・乳成分・バナナを含む)
アレルギー情報 卵・乳成分・バナナ
特記事項 なし

RANKINGフレーバーランキング

  • 1

    マダガスカルリッチバニラ

    マダガスカルリッチバニラ

    香料やエッセンスではない、本物のバニラの甘く芳醇な香り。

  • 2

    チョコチップバナナ

    チョコチップバナナ

    チョコバナナをどこまで洗練させられるか?これぞネクストレベルな一品です。

  • 3

    マカダミアキャラメルココナッツ

    マカダミアキャラメルココナッツ

    最後まで飽きずに食べられる、ナチュラルでトロピカルな濃厚アイスクリーム。

  • 4

    マンゴーフランボワーズ

    マンゴーフランボワーズ

    ねっとり濃厚、すっきり爽やか。目と舌で味わう新しい夏の味覚です。

  • 5

    フレッシュチョコミント

    フレッシュチョコミント

    着色料や香料を使用しない「自然素材だけでできた白いチョコミント」。